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ハロウィンのお菓子の定番とあげ方 近所トラブルについても

   

ハロウィン

ハロウィンと言えば「トリックオアトリート!」「お菓子をくれないといたずらするぞ」って意味ですが、お菓子を求めてさまよう子供たちも増えてきていますね。

日本でも七夕があって、我が北海道では8月の中頃に七夕で子供たちがお菓子を求めて歩き回ります。そんな感じなんでしょうか。

そこで今回はハロウィンにあげるお菓子の定番だったり、ハロウィンでのご近所トラブルなどについて考えてみます。


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ハロウィンであげるお菓子の定番って何?

近年では日本でもかなりハロウィンが浸透してきましたね。ハロウィンに欠かせないものがお菓子です。そこでハロウィンであげるお菓子についてご紹介します。

ハロウィンのお菓子の定番といえばクッキーやチョコレート、キャンディーなどがあげられます。特にクッキーは手作りするという人も多いでしょう。

クッキーを手作りする際にはアイシングを使ってクッキーを飾り付けするのもおすすめです。

そしてハロウィンで渡すお菓子は中身よりも見た目が大事ともいえます。市販のお菓子を購入しそれをオレンジと黒の材料を使ってラッピングすると、とても雰囲気が出ます。

また個包装のものを数個渡すのであればカゴに盛ってそこから子供たちに取ってもらうようにするのも楽しいでしょう。


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ハロウィンのお菓子のあげ方に注意することってある?

ハロウィンではたくさんの子供たちがお菓子を求めて家を回りますよね。その際に大量にお菓子を用意しておくと思いますが、お菓子のあげ方には注意しておくと良いでしょう。

まずお菓子には様々な種類がありますし色々な種類のお菓子を買ってしまうと子供たちが複数人でやって来たときに、あげるお菓子が子供によって違うということになると争いや口喧嘩の元にもなりかねません。

そのためお菓子の内容は同じものにしておくと良いでしょう。また同じ系統のものばかりをあげないようにしましょう。やはり種類が多い方が喜ばれますしハロウィンの楽しみが増えます。

ハロウィンでのご近所トラブルにご注意!

ハロウィンと言えば子供たちがお菓子を求めて歩き回るだけではなくハロウィンパーティーをするところもありますよね。そんなハロウィンのイベントをきっかけにして、ご近所トラブルが起きてしまう危険性があります。

例えばハロウィンのイベントは参加している側は楽しく盛り上がることができるものですが、そのイベントの騒音をうるさく感じる人がいる可能性もありますよね。

そのため夜中や早朝といった時間帯にイベントを行うことは避けるようにしましょう。

またご近所同士でイベントを企画する際には誰かが損をしたり声をかけられない人がいる、といったトラブルになる原因をつくらないように気を付ける必要もあります。

せっかくのイベントを楽しく過ごすことができるように細かなところにまで気を付けて企画をするようにしましょう。

子供も大人も関係なく楽しむことができるイベントにできるといいですね。

まとめ

ハロウィンは次第に日本にも浸透してきていますが、クリスマスのように生活の奥深くまで浸透するにはもう少しかかるのかなと思います。

それでもあと数年もすると「あ、もうそろそろハロウィンだねぇ。ウッキウキ!」なんて会話が普通になってくるんでしょうね。

「ウッキウキ」と言うかどうかは分かりませんが、普通に会話にハロウィンが忍び込んでくるってことで。

良くも悪くも日本人はこの手のイベントが大好きですからね。それはそれでいいことだと思います。日本経済が活性化しますからね。

ビバ!ハロウィン。ってとこでしょうか。



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